‘DAW’ カテゴリーのアーカイブ

UVI Relayer ver.1.5 アップデート。 #UVI

2017 年 5 月 18 日 木曜日


UVIのモダンなディレイプラグイン「Relayer」がver.1.5にアップデートしました。

最近、Delayはコレばかり使ってます。オーソドックスなのも、すっとんじゃってるのも、全部コレです。
今回は、新プリセットを含む、結構なアップデートです!
「COLOR」という、リバーブを含むIRパラメーターがあるのですが、
なんと「Reverse」が入ってます。そうなんです、あの「Reverse Verb」が作れます…。(前からあったっけ?)

持ってる方はマイプロダクトからダウンロードしましょう。
持ってない方は、是非ご購入を。

新装備

* Diffusion
リバーブに似た濃密な減衰、空想的で芳醇な空間効果
* Ducker
明瞭なディレイ効果やサイドチェーンエフェクト
* Redux
Mixパラメーターを追加
* Phasor
Frequency、Order、Feedback、Spread、Depthパラメーターを装備

多数の新プリセット
MixbusTVによるスタジオエッセンシャルを含む

ColorのIRを拡充

メイン鍵盤をNektar Technology Impact LX88+にしましたよ。 #nektar

2017 年 5 月 17 日 水曜日


去年の10月に、NektarのImpact LX61+にして以来、とても便利に使ってきたのですが、もうちょっと鍵盤数欲しいかなーと思ったので、PowerRec渋谷に行って、展示されているNektar Impanct LX88+の鍵盤タッチを確認して、そのまま「これください!」と買ってきました。

今まで使ってた61鍵までの同シリーズとは鍵盤が違うので、タッチの確認は必須でしたが、弾いてみたら重さといいストロークといい、バッチリ。打鍵音もとても静か。バネ式のボヨヨヨーン(わかります?)みたいに鍵盤が跳ねる事も無いです。
自分の場合、打圧が強いので、重いピアノ鍵盤だと腱鞘炎ギミになってしまうのですが、このセミウェイテッドな88鍵は理想的な軽さでした。
本体の重量も88鍵なのに8.2kgしか無いのも魅力です。

このNektar Impact LXシリーズを使う理由としては、鍵盤はもちろんなのですが、やはりDAWとの連携「DAWインテグレーション」機能が優秀という部分が大きい気がします。
トランスポートやナビゲーションはもちろん、MIDIコン/フィジコンとしても優秀です。
特に、MOTU DPには、対応しているMIDIコン/フィジコンがほとんど無いので、とてもありがたいです。
Mixerモードでは、9本のフェーダーは、8本はDAWのミキサーの8チャンネル分とリンクしていて、もう1本はマスターフェーダーとして機能しています。8chづつ切り替える事が出来るので、音量調整も非常に便利です。フェーダー真下にあるボタンでは、チャンネルミュートが可能です。

しばらくLX61+も併用します。
ここまでの機能で、こんな軽い鍵盤は他に無いしね。
ちなみに、写真ではフルで引き出してますが、普段は半分以上机の下に入ってます。鍵盤だけが出てる状態です。
グリグリ動かす時だけ引き出します。

最後に、Nektarシリーズには、日本だけの特典で、UVI Digital Synsationsが無料で付属しますよー!

とまあ、そんな感じで。

※昨日、「持てる持てる!」と気楽に言いながら、パワーレックからマークシティに駐車していた車まで、ダンボールをエンヤコラと持って歩いたのですが、ちょっと今日は筋肉痛…。
Nektar Technology IMPACT LX88+【7/31までの期間限定!キャッシュバックキャンペーン!】

どどん。 #nektar #impactlx88plus #lx88plus #88鍵 #midicontroller #midikeyboard

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UVI Digital Synsations Vol.2. #UVI

2017 年 4 月 28 日 金曜日

2013年に発売された90年代デジタルシンセ音源「Digital Synsations」から4年、3つの音源を収録した待望の「Digital Synsations Vol.2」が発売されました。

特徴的な90年代シンセ、KAWAI K5000S、Roland JD800/990、Ensoniq FIZMOの3台にてUVIが独自に音色を作成。
それを丁寧にサンプリングし、さらにFalcon/UVIWorkStationで使われているUVI Engineで味付けをした、UVIの新しい音源、それが「Digital Synsations Vol.2」です。
Digital Synsationsは収録されてません。)

3台とも、Synth Anthology IIにも少し収録されている音源ですが、
新たに音色を生成している模様です。

各実機音源のプリセットが、そのまま入ってるわけではないので、再現音源ではありません。
ですが、あの音やこの音、500を超えるプリセットは、間違いなくその機種の音と言える、特徴的かつ、使える音が満載です。

»DK5S
まずはKAWAI K5000S。1996年発売。KAWAI楽器、最後のシンセサイザー。
実のところ、結構気に入っていたシンセだったので、UVIにリクエストしていた音源です。
今でも根強いファンの多い、Additive Synthesis(加算合成)と、PCM音源とを掛け合わせて音を作り込むシンセサイザーです。
記憶では、アタックが早く、前に立つ音源だったイメージです。(KAWAI全般に言えると思います)
当時としては珍しく、沢山のノブがあり、ワークステーションがメインだった他の国産シンセとはちょっと違っていた気がします。

Demo:イントロから鳴るPADと、途中から出るアタックの強いコード、ベースなどで使ってます。
  
  

»DS890
Roland JD800/990です。JD800は1991年、JD990は1993年の発売です。
日本では、特にJDピアノで有名(Synth Anthology IIに収録されてます)で、
小室哲哉氏が愛用していた事もあり、とても人気の機種でした。
デジタルシンセですが、JD800は、当時としてはとても珍しく、VAのように各パラメーターにノブ(フェーダー?)がありました。また、2Uラックサイズの音源タイプJD990も発売されてます。
JD990は、JD800のラックタイプのイメージですが、出音は全然違うので、当時、「あのピアノの音が欲しくて990買ったのに違う!」って人が続出してました。
やはりキラキラしたRoland感抜群です。PAD系も強いイメージがありますね。

Demo:前半のBELL、後半のPAD系ははコレです。
  
   

»DZmo
Ensoniq FIZMO 1998年発売です。
発売していた当時、まだメガネ屋の地下にあったイケベ楽器で、Novation KS-Rackを買うか、Ensoniq FIZMOを買うかで最後まで悩んで、結局KS-Rackを買いました。なので、FIZMOは楽器店以外で触った事がありません。
今思えば、FIZMO買っておけばよかったかなー…とか。げふんげふん。
さて、FIZMOは、変態シンセと言われるだけあって、アンビエント音源のイメージが強かったのですが、Transwaveというwavetableが進化しような方式の、とても面白い音源です。

Demo:主に後半の上物で使ってます。
  
  

公式デモソングです。ドラム以外、すべてDigital Synsations Vol.2のプリセット音色です。(多少EDITしている音もあります)
Digital Synsations Vol.2を18トラック(Falcon8個)と、ドラムのみシンクラヴィア音源のThe Beastを使ってます。

気になる!という方は、UVIからダウンロード購入を。
日本語サポートが受けられますので、安心して購入出来ますよ。
日本の各店舗でも販売されてます。販売店舗は、セールスパートナーを確認してください。
使用するには、最新のUVI Workstation、もしくはUVI Falconが必要です。

UVI Falconを使えば、このインターフェイス内のコントロールだけでなく、さらに深い所までコントロールする事が可能です。各音源のサンプルだけ使って、独自のプリセットを作る…なんて事も出来ますよ。

ではでは、そんな感じでー!Enjoy!

MOTU DP9.13 update. #MOTU #DP

2017 年 4 月 19 日 水曜日

寝ようと思ったら、@motutechからDP9.13 Updateのツイート。

バージョン9.1.3の改良点

– ハードウェアインサートプラグインのレイテンシー認識を強化。レベルメーターを追加し、設定ペースト時のバグを解決。
– 32,000以上のMIDIトラック/プロジェクトを実現。
– Softube対応を強化。
– Melodyne対応を強化。
– VST2プラグインのレイテンシー補正を強化。
– VEPと可変レイテンシーを持つバーチャルインストルメントの対応を強化。
– RME Firefaceドライバの対応を強化。
– あるプラグイン(MX4等)でサイドチェインバス名に数字が付かないバグを解決。
– フェードを持つサウンドバイトを含んだリージョンを削除する際に起こりうるクリックバグを解決。
– フェードを持つサウンドバイトの最初をエディットした際に起こりうるフェードのテールに発生するクリックバグを解決。
– イベントチェイシング機能でフェーダーや他のウインドウ上のコンポーネント表示が正しく更新されない問題を解決。
– 既存プロジェクト起動時にメインカウンターのフォーマットが正しく再現されない問題を解決。
– タイムスタンプが> 0x7FFFFFFFのWaveファイルが正しく機能しないバグを解決。
– ポップエディット時のサウンドバイトのインサーションポイントへデータをペーストした際にデータが正しい位置に配置されない問題を解決。
– トラックセレクタ表示中のチャンクを削除した際に起こりうるクラッシュ問題を解決。
– ポップアップメニューの動作問題を解決。
– ピッチベンドデータ削除直後のMIDIノートのエッジエディティング時に起こりうるクラッシュバグを解決。
– サウンドバイトボリュームでスケールツールを適用した際、再生時に変更が正しく反映されない問題を解決。
– エディターウインドウを閉じる際に起こりうるクラッシュバグを解決。
– ミキシングボードレイアウトの読み込み問題を解決。
– ピッチバーエディット時のマウストラッキングを向上。
– ムービーバウンス時のフィルムスコアリングイベントのフレームレート問題を解決。
– Windowsインストーラーのコード署名問題を解決。

もし、何か気になることがあれば、追記します。

・基本的にバグフィクスかな。
・ハードウェアインサートプラグインの、レベルメーター追加はとても助かるね。
・ミキシングウインドウで、SENDあたりをクリックするとDPが落ちるバグ、やっと直った!

iPadをサブディスプレイに。 #iPad #duetdisplay #UVI #UVIFALCON

2017 年 4 月 19 日 水曜日


ちょうど、AppStoreでDuet Displayが半額(期間限定)なので、かなり使えますよアピールです。
前は違うアプリを使ってたのですが、こちらにスイッチしました。

Duet Inc.Duet Displayは、MacとiPad/iPhoneをライトニングで繋いで、iPad/iPhoneをサブディスプレイとして使えるようになるアプリです。
どちらにもアプリをインストールしたら、あとはライトニングを繋ぐだけで勝手に繋がります。
それに、ただ単にデュアルディスプレイになるだけでなく、タッチ操作が可能です。
新バージョンでは、Apple Pencilにも対応したのだとか。(持ってないす。ちなみに、アプリ内課金だそうです。)

普段は、ソフトシンセをiPad側に置いて、タッチ操作で使ってます。
Instagramを見てもらうとわかると思いますが、ほとんどレイテンシー無く動きます。
オートメーションに対応したプラグインなら、MIDIコンいらずじゃないかと。
うちのはiPad Pro 9.7inchなので、ちょっと画面が狭いのがタマにキズです。

音楽だけでなく、Apple Pencilで筆圧検知出来るということなので、PhotoShopなど画像処理ソフトでも有効だと思います。
もう一つの新機能として、Touch Bar機能が付きました。iPadの画面に仮想Touch Barを表示してくれます。
Touch Barの無いMacを使ってる方で、TouchBarが必要な方にも朗報です。

さて、iPad持ってるすべての方にオススメです。Mac/Winどちらも対応。
iPad持ってない方、Duet Displayの為にiPad買うのはいかがでしょう(笑)

次は、13インチのiPadProを買いたい。

#ipadpro #UVI #uvifalcon #atmospherics #duetdisplay

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模様替え。 #studiow4m

2017 年 4 月 17 日 月曜日


先週、海外仕事とデモ作りがひと段落したところで、ここぞとばかりに模様替えを敢行。
最近、デスク(という名のエレクター)の高さが数センチ低くて、姿勢が悪くなってたのが気になっていたので、思い切ってデスクを新調。
前より何もかもが広くなって、背筋も伸びるようになり、腰痛も軽減(するはず)。
ひとまずいい感じ。
デスクの奥行きが15cmほど広くなったから、音の跳ね返りがある気がするので、もう少し調整かな。

全体像はしばらく内緒です。

しかし、4月なのに真夏のような気温で、仕事部屋も暑い!
デスクの天板が強化ガラスから木製になった事もあり、MacBookProの放熱が心配。

持ってて良かったBOSCH。 #BOSCH

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UVI Atmospherics for Falcon. #UVI #FALCONEXPANSION

2017 年 4 月 11 日 火曜日

UVIから、UVI Falconのエキスパンジョン第四弾「Atmospherics」がリリース。UVI Falcon専用の音色パックです。

空をイメージした浮遊感のあるサウンドスケープ、Atomosphere、PAD系音色が約130パッチ入ってます。です。
PAD系の音色は、いくらあっても足りないと思うのですが、Falconの付属音色と、前回の「Ether Fields」、Analog Motionとで、一通り揃ってきたかなーと。

今回のAtomosphericsも、Analog、サンプル、Wavetableや、IRCAM Granular、Analog Stack、FMなどのオシレーターで構成されていて、Falconの持つ機能をフルに活用して作られました。
動作も軽く、弾いていてCPUがいっぱいになる事も無かったので、とても使いやすい音色群です。


とてもシンプルなインターフェイス。音色によって構成が違います。もちろん、EDITボタンを押せばFalcon上でフルEDITが可能です。

さて、このシリーズは、UVI Falconを持ってないと使えません。是非、Falconをゲットしてからお楽しみくださいねー。

公式デモソングです。ドラム以外、すべてAtmosphericsのプリセット音色です。
Atmosphericsを27トラック(Falcon7個)と、808ドラムのみUrban Suiteに付属のPrime8(Falcon1個)を使ってます。

Falconは、1台でCPU1スレッド使うので、複数のコアを持ってるCPUの方がお得です。1つのFalconでマルチを組むよりも、複数立ち上げる方がCPUの負担が軽くなります。今回は、比較的動作の軽い音色なので、重そうかな…と思うまでマルチで組んで、合計8個立ち上げました。まだまだ行けそうですが今回はここまで。

気になる!という方は、UVIからダウンロード購入を。
日本語サポートが受けられますので、安心して購入出来ますよ。
日本の各店舗でも販売されてます。販売店舗は、セールスパートナーを確認してください。
使用するには、最新のUVI Falconが必要です。

ではでは、そんな感じでー!Enjoy!

808にも合うUAD Oxide Tape。 #UVI #urbansuite #prime8 #tr808 #uvifalcon #universalaudio #uadoxidetape #oxidetape #tapecompression

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UVI Rotary. #UVI

2017 年 3 月 31 日 金曜日


UVIから新しいエフェクトプラグイン「Rotary」が発売になりました。
エフェクトプラグインシリーズは今回で4つ目。しかもロータリーエフェクト。ピンポイント突くなー(笑)

UVI Rotaryは、すでにUVI Falcon上で一部の機能が実装されているエフェクトですが、その機能を大幅に追加して単体プラグインとして誕生しました。
ロータリースピーカーとは、ものすごく簡単に言うと、ツイーターとウーハーの2つのスピーカーを回転させてドップラー効果を発生させて、音の広がりや幻想的なコーラス効果を生み出すスピーカーです。ハモンドなどのオルガンサウンドで使われてるのを思い出す人が多いと思います。

今回、このUVI Rotaryは、フィジカルモデリング技術によって、ロータリースピーカーを再現、さらに発展させた音作りを可能にしています。

・SPEED切り替え
Slow – Brake – Fastの3段階です。

・左右の独立したマイクポジションを決められます。
単純なLRの広がりだけではなく、空間の置き場も決められます。これは非常に面白い効果です。

・ホーンとドラム、2つのスピーカーの量を決められます。
音量はもちろん、指向性、サイズ、箱鳴りも個別に決める事が可能です。

・キャビネットのモデルが7種類用意されてます。
レズリースピーカーのModel 122、145、30、722、760、950、16。

・ロータリー効果の早さ
ホーンとドラム、独立したスピードの切り替えが可能です。

昔、Hammond XB-2を持っていたのですが、ロータリーはKORG G4を使って、ギュンギュン言わしてたのを思い出しました(笑)
最近は、オルガン音源でロータリーエフェクトを使う時は、あまり考えずそのオルガン音源内蔵のロータリーエフェクトを使ってしまうのですが、
ここまで細かく決められるのは、かなり音作りの幅が広がるのではないかと思います。
揺れも気持ちいい!
Speed切り替えでBrakeを選んで、マイクポジションをいろいろ変えてみるのも面白い!
単純なステレオイメージャーではないのも魅力の一つですね。

オルガン以外のシンセや、ギター、ベース、Vocalにも積極的な音作りに一役買いそうなので、
いろいろ使ってみる事をお勧めします。

ちなみに、結構Gainが上がって歪むので、Gainノブで絞るか、元の音源の音量を調整するといいと思います。

気になる!という方は、UVIからダウンロード購入を。
日本語サポートが受けられますので、安心して購入出来ますよ。
日本の各店舗でも販売されてます。販売店舗は、セールスパートナーを確認してください。

ではでは、そんな感じでー!Enjoy!

UVI BEATHAWK2 #UVI #iOS #iPad #iPhone #BEATHAWK

2017 年 3 月 29 日 水曜日


先日、iOS用の音楽アプリ、UVI BEATHAWKがVer.2になって、iPhoneでも使えるようになりました!
今日から、そのバグフィクス版のv2.01が公開されてるので、是非ダウンロードを。

リビングやベッド、出先などでビートを作ったり、ちょっとしたアイデアを打ち込んでDPへAudioで流し込んだり、
UVI Falconにドロップして、スライスしたりと、普段からとても便利に使ってます。
iPadやiPhoneで、お気軽にビートメイク出来て、ここまで音が良いのは、他になかなか無いんじゃないかなと。

単体でのAudioの書き出しはもちろん、MIDIの書き出しも出来るので、DAWとの連携がうまくいきます。
また、今回のバージョンから、ノートやCC#などのEDITが出来るステップエディターや、MIDI Learnなんかも装備されました。
3Dタッチにも対応してヴェロシティ変化なんかも出来るようになってます。
追加エキスパンジョンは、オーケストラ系とWorld系が増えました。
Ableton Liveは持ってないのですが、Live形式のファイル書き出しも出来るようになったようです。

日本語マニュアルもあります!(BEATHAWKページの一番下の方

個人的には、iOSならではの操作感がもうちょっと欲しいのと、エキスパンジョンのさらなる充実に期待です。
Future Bassとか、Drop、EDM、Drum’n Bass系の、新しいサウンドが、もう少し欲しいところかなと。
UVIさん、期待してますよー。

Overview Movieはこちら。

飽きてきたよ。 #studiow4m

2017 年 3 月 20 日 月曜日


いつも同じような写真になっちゃう、うちのデスクトップ。いい加減飽きてきましたよね。そうですよね。
基本的に、曲を作って仮歌を入れて…の日々なのは、変わらないので、写真も同じ…と。
散歩はしてます。

ちなみに、鍵盤の上のタオルは、太陽光での黄ばみ化を防ぐために乗せてるんだけど、ハイブリッド加湿器などの化学反応で黄色くなっちゃうのは、これで防げるかどうかはわかんないね。
(うちの加湿器は、いろいろ使ってみてStadlerFormのOskarという気化式に落ち着いてます。)

ダストカバーの、DECKSAVERがUVカット対応してたらいいのになーと。
でも、その前にうちにある機材に対応してない(笑)Moog LittlePhatty & SUB37用はあるのにSub Phatty用は無い。残念。
DECKSAVERは、STANTONのターンテーブル用に使ってるんだけど、もう型番が載ってないので取り扱い終わったのかも。

さて、先日はこんなツイートに出没してました。背中丸いな…(笑)