‘iPad’ タグのついている投稿

iPadをサブディスプレイに。 #iPad #duetdisplay #UVI #UVIFALCON

2017 年 4 月 19 日 水曜日


ちょうど、AppStoreでDuet Displayが半額(期間限定)なので、かなり使えますよアピールです。
前は違うアプリを使ってたのですが、こちらにスイッチしました。

Duet Inc.Duet Displayは、MacとiPad/iPhoneをライトニングで繋いで、iPad/iPhoneをサブディスプレイとして使えるようになるアプリです。
どちらにもアプリをインストールしたら、あとはライトニングを繋ぐだけで勝手に繋がります。
それに、ただ単にデュアルディスプレイになるだけでなく、タッチ操作が可能です。
新バージョンでは、Apple Pencilにも対応したのだとか。(持ってないす。ちなみに、アプリ内課金だそうです。)

普段は、ソフトシンセをiPad側に置いて、タッチ操作で使ってます。
Instagramを見てもらうとわかると思いますが、ほとんどレイテンシー無く動きます。
オートメーションに対応したプラグインなら、MIDIコンいらずじゃないかと。
うちのはiPad Pro 9.7inchなので、ちょっと画面が狭いのがタマにキズです。

音楽だけでなく、Apple Pencilで筆圧検知出来るということなので、PhotoShopなど画像処理ソフトでも有効だと思います。
もう一つの新機能として、Touch Bar機能が付きました。iPadの画面に仮想Touch Barを表示してくれます。
Touch Barの無いMacを使ってる方で、TouchBarが必要な方にも朗報です。

さて、iPad持ってるすべての方にオススメです。Mac/Winどちらも対応。
iPad持ってない方、Duet Displayの為にiPad買うのはいかがでしょう(笑)

次は、13インチのiPadProを買いたい。

#ipadpro #UVI #uvifalcon #atmospherics #duetdisplay

Ryuichiro Yamakiさん(@yamaki74)がシェアした投稿 –

AirDisplay2。

2015 年 2 月 14 日 土曜日

airdisplay 目的は、作業部屋に一人しかいないけど、どうしてもブース内でレコーディングしないといけない場合、Macをブースへ持ち運ぶのはナンセンスなので(物理的に無理)、iPadをMacのミラーリング機にしてしまえばいいかという発想。今までもブース内ではEvernoteで歌詞表示などをするのにiPad2を置けるようになっているのだけど、そこにもう1台のiPadAirを持ち込んで、ブースの中にいたまま、スタート、ストップ、次のトラックが出来たら何てすばらしいのか!と、思って。Wi-Fi用を探してみたら、ありました「Air Display 2」ミラーリングだけでなく、Macのサブディスプレイとしても使えます。でも、欲しいのはやはりミラーリング。

 って、事で、Air Display 2をインストールです。まずはiPad用をiTunes Storeでゲットしてインストールしたら、ココからMac版をダウンロード。普通にサイトのトップから行っちゃうと、Mac版を買うような画面になってしまうのですが、Mac同士を繋ぐ場合はそれも有効ですが、iPadなら無料版でOKです。どちらもインストールが終了すると、先にiPadでAir Displayアプリを立ち上げておいて、Mac側で自動認識にチェックしておけばOK。その他のAirDisplayのMacの方の設定は以下のような感じ。
・プレゼンテーションモードをオフ(こうするとiPadでタッチできます)
・Retina使用などにチェックを入れる。

 今度はMacOSのシステム環境設定のディスプレイを開く。ディスプレイの配置で、最初はサブディスプレイとして機能しているので、これをミラーリングにする。Mac側の解像度が変わってしまったが、これだけでバッチリiPadにも同じ画面が写ってると思う。サブディスプレイとして使いたい場合は、Macは元の解像度のまま、iPadAirに表示させておきたいのだけを表示するという手もある。

 ただ、これをやってると、全体的に動作がもっちゃりするので、急いでる人にはあまりお勧めできない。あくまでもレコーディング時に、トランスポート部分だけではなく、すべてが見えてる強みもあり、タッチ操作が出来るのはかなりの魅力的だと思う。細かい事やる時は素直にMacまで戻りましょう。

 急いでる人は、USBでMacとiPadを繋ぐ、Duet Displayの方が多少レスポンスがいい。ただ、優先でつないでおかないといけないので、どちらかというとサブディスプレイ向き。あまったiPadの活用方法としては悪くないと思う。

#airdisplay2

Ryuichiro Yamakiさん(@yamaki74)が投稿した写真 –

iPad便利帳の補足です。

2014 年 1 月 28 日 火曜日

 昨日27日に発売された「仕事と趣味にフル活用 iPad便利帳」(amazon)、買って読んでいただけましたでしょうかー?自分でも昨日全部読んでみましたが、それぞれで使い方がまるで違うので、とても面白いです。ビジネスマンはビジネスマンなりの使い方があったりで、あー、こういう使い方はしてないなーとか、新しい発見もありました。スタイラスペンも結構載っていたのですが、買った事が無いものの、Newtonユーザーとしては、使ってみたい気がしてます。見た目で欲しいのはお値段が高めなのが難点ですね。現在、iPad Airは、毎日、何処に行くにも一緒です。iPad2はシンセとして置いてあります。

 さて、そんなインタビュー記事について、数人の方から、載ってる写真のインターフェイスって何ですかー?とメッセージをいただいたので、誌面で話きれなかったインターフェイスの話と、使ってる他のアプリとかも、少ないですが、いくつか補足がてら書いて行こうかと思います。

Audio・MIDI Interface
scarlett2i4Focusrite Scarlett 2i4楽天amazon
 機材側写真の左側にひっそりとiPad2に繋がっていたのは、このScarlett2i4です。電源がUSB供給型なので、USB Cameraアダプタから電源供給型のUSB HUB経由でScarlett2i4に繋がってます。AudioもMIDIも両方使えるDockタイプではないインターフェイスはあまり無いので、Scarlettは重宝します。上位機種は独立電源なので、HUBはいらなくなると思うのですが、コスパ的にもコレがいい気がしてますが、そのうち買ってしまいそうです。

iTrack-Solo-Product-Category_0Focusrite iTrack Solo楽天amazon
 銀色のインターフェイスはコレです。専用ケーブルでiPadと繋いで、オーディオの入出力を行います。基本、オーディオだけなのでうちでは出番が少ないのですが、Scarlettは持ち運ぶのはどうかと思ってるので、場面場面によって使い分けですね。あと、iPad直の音も使います。オーディオインターフェイス通すより、音が腰高になりますが、普通にミニピンで出す時もありますよ。

QuNexusKeith Mcmillen Instruments QuNexus楽天amazon
 何度か紹介したと思いますが、センサーで弾くタイプのMIDIコントローラーです。もちろんiPadにも対応してます。コレの他にも、KORG microKEY25楽天amazon)、KORG MS-20 Controller、MIDIインターフェイスのYAMAHA i-MX1楽天amazon)も使ってます。作業場別に置いてあるので、場所によりけりという感じでしょうか。
 
 
 
iPadアプリ
gadgetKORG Gadget – KORG INC.
 この本の取材後、NAMM2014で発表されて瞬く間にトップアプリになったKORG Gadget。ものすごいオススメです。今までの音楽アプリの中で、おそらく一番簡単で使いやすく、一番ちゃんとしたものが作れるソフトなのではないかと思います。もう夢中です。ムチュー。先日、1時間程度の新幹線移動中、フルサイズの曲が1曲作れてしまったくらいで、15種類のシンセからは本当に多彩な音が出ます。iPad Airで作ってたのですが、最終的にシンセを14台使いました。それでもまだまだサクサク動いてます。iPad2では4台程度が限界です。で、残念なのはMIDIの書き出しが出来ない事ですが、DropboxへAudioの書き出しが出来るので、他のDAWへ貼付ける事も簡単です。あとは、マスターチャンネルにKAOSS PAD機能が欲しかったなと。Stutterやグリッチ、Filterグリグリやりたいです。次のバージョンで期待してますよー。今なら2,900円!2月23日までー。

ppgWaveMapper – Wolfgang Palm
 iPad便利帳には、PPG WaveGeneratorを載せたのですが、こっちもすばらしい音源です。ご存じの通り、WaveTableシンセが大好きなので、これもとても良く使います。
こういう、DAW用のプラグインには無いシンセを使うのがiPadの醍醐味だと思います。指で触れるのは本当にいいよね。
 
naveNave – Waldorf Music
 大好きなシンセメーカー、Waldorfから出てるnaveです。とてもWaldorfらしい音。プラグインのWaldorf Largoが、今のところ32bitまでしか対応していないので、その手の音を出すのに使ってます。
blofeldとはまた違った質感ですが、これも間違いなくWaldorfです。
 
ims20KORG iMS-20 – KORG INC.
 実は、プラグイン版のKLC MS-20はあんまり使ってないのですが、こっちはものすごく使ってます。音もプラグイン版と若干違うのですが、やはり指で触れてパラメーターが変えられるというのは、とても使う気を起こさせます。このiMS-20で作るドラムも好きですよ。
 
arpdrumSynth Arp & Drum Pad – Yamaha Corporation
 音源が入ってないアプリなんですが、iPadが完全にMIDIコンになってしまいます。このアプリ内蔵の多彩なアルペジオパターンや、シーケンスパターン、ドラムパターンを、外部シンセや、誌面でも紹介したAudioBus経由で他のiPadシンセを鳴らす事も可能です。iPadでアルペジオパターンを弾いて(というか、コードを押さえて)、それをMac側のDAWでMIDIレコーディングして…とか良くやってますが、とっても便利ですよー。
 
oscTouchOSC – Robert FISCHER
 テンプレートを足す事によって、いろいろなDAWや音源をコントロール出来るフィジカルコントローラーです。うちでは、MacでMOTUのオーディオインターフェイス用のアプリ、CueMix FXをコントロールする事が多いですが、シンセ用のテンプレートなどもいろんな所に上がってるようなので、検索してみるといいかもです。もちろん自分で作る事も可能です。

とまあ、そんな感じです。まだまだいろいろ使ってるものはあるのですが、今日の所はこの辺で。あなたのiPad、机の引き出しに眠ってませんかー?そんなあなた、iPad便利帳、おすすめですよー。

Interview記事「仕事と趣味にフル活用 iPad便利帳」。

2014 年 1 月 26 日 日曜日

ipad エイ出版社から、明日1月27日発売の「仕事と趣味にフル活用 iPad便利帳」(amazon)に、iPadで音楽するインタビュー記事が載ってます。「iPad持ってるけど、あまり使ってない」という人も多いと思いますが、これを機会に活用してみたらいかがでしょうー?うちはiPad Air、iPad2ともにフル稼働ですが、この本でさらに活用する方法を見つけようかと思ってます。

Novation Launchkeyが面白い。

2012 年 12 月 27 日 木曜日

IMG_6413_3Novationから現在イントロプライス無料で配布されているNovation初のiOSシンセアプリ、Novation Launchkeyが面白い。
画面の上の方のくるくる回るコントロールポイントや、ノブを動かして、ダイナミックに音を変化させていくシンセサイザー。もともと入ってるパッチが面白い音ばかりなので、コントロールポイントのどこをどう動かしたらどのパラメータが動くのかは何かよくわかんないけど、わかんないなりにも動かしてみると、「おー、かわるかわる。おもしろー」って感じに。もちろん、各パラメータノブを個別にも動かせます。
やっぱりiOSアプリはリアルタイムにタッチしてこそ真価を発揮するなぁと思った今日このごろでした。

こうやってNovationの音を聴いてると、やっぱMININOVA欲しいなーと。はっ!もしかしてソレも無料の狙いか!(笑)

KORG iPolysix for iPad.

2012 年 11 月 26 日 月曜日


KORG PolysixのiPad版iPolysix(iTunes)が出ました。iMS-20と同様にシーケンスモード、KaossPadモードも付いてます。iPad miniにも最適化されているとの事。

しかし、プラグイン版もこの機能にアップデートしてくれたらいいのに。

Waldorf、次はiPadシンセ。

2012 年 3 月 28 日 水曜日

Gearjunkiesによると、WaldorfはiPadシンセを出すんだとか。でも、LargoとかWaldorf EditionとかのLION対応をどんだけ心待ちにしているかわかってますかーWaldorfさーん。

Deff DeepBass.

2012 年 1 月 13 日 金曜日


iPhone4バンパーのDeff Cleaveをずっと使ってましたが、そのDeff社から、何とiPhone/iPod/iPad対応のヘッドフォンアンプ「DeepBass」が発売になりました(楽天)。Dock端子から接続する世界最小のポータブルなヘッドフォンアンプです。大きさはiPod nanoくらい。しかも軽いです。
ヘッドフォンアンプと言えば、ゴツい業務用のイメージが強いんですが、iPhoneやiPod用で、さらにDock端子に繋ぐという発想は結構面白いなあと。

肝心の音なのですが、iPhone/iPod標準のヘッドフォンを標準端子から繋いだ場合よりも、中域から低音域のバランスや解像度がグンっと上がり、音量もかせげます。ヘッドフォンの値段が上がったような感じです。逆に、低音を強調するヘッドフォンや、密閉型の業務用ヘッドフォンだと、かなりブーミーな音になっちゃうのが残念でした。なので、色づけのない標準的なヘッドフォンで聴くのがベストだと思います。この辺は、Bass Boostの調整が出来るともうちょっと違ってくるかなと思いますが、DeepBassは調整が残念ながら出来ません。
とはいえ、iPhone標準の音、標準のヘッドフォンのベストな状態を引き出すという点は、かなり良いんじゃないかと。この白いヘッドフォンて、もっとちゃんと鳴るんだよなと思い出しました…。

実は、iPhone4はお世辞にも音が良いとは言えなくて、iPhone3Gよりも音が悪くなってしまったので、普段、外出先でヘッドフォンで音楽を聴く時はさらに音の良いiPod nanoで音楽を聴いてまます。iPhone4のこもった感じとは違って、iPod nanoの方がスッキリした音でさらに音量も大きいという…。さらに、Dock端子経由ならそれほど音は変わらないのでは?と思った事があるのですけど、Dock経由でも、それぞれの機種ごとの音のイメージは変わらないという…。なので、このDeepBassもiPhone4とiPod nanoでは音の印象がちょっと違う。やはりiPod nanoの方が聞こえが良かったりします。面白いですねー。

ヘッドフォンアンプ部は、MAXIM MAX9723 BassMaxというのを使用してる模様です。

さて、肝心のお値段は6,980円。ちょっと高いかなーと。でも、そこはDeffというブランドイメージ。良いものは高いのです。
iPhone4の音質に満足出来てない方にオススメ。あと一歩!が実現されてます。

iOSで音楽仕事。

2011 年 11 月 2 日 水曜日


案外iOSでお仕事出来てます。いや、これで全部はさすがに難しいですけど、MIDIで繋いでシンセとして使うとか、曲のスケッチを寝ながら考えるとか。MIDIコンとして使うとか。出来る事ってかなり多くて、iPad1台じゃ足らないんですけど!って思う事もしばしば。

Apple iPad Camera Connection Kitはアップル渋谷で入手して、KORG nanoKEYやMS-20コントローラを直で繋げてみたり。でも、これだと、iPad内で完結してしまうので、別途MIDI Interfaceを用意。MIDI InterfaceはYAMAHA i-MX1をチョイス。一番安かったし、一番小さかったからというのが理由。Audioアウトは、GAMEBOYでnanoloopや、nintendo DSの時に使ってたBELDENをそのまま流用して、仕事macのAudio Interface、MOTU HD192へ直接イン。本当はAlesis iO Dockがあれば一番良かったんだけどなーとは思いつつも、iPhoneでしか使えないソフトもあったりするので、どっちにも繋げられる方がありがたいって事で、それぞれを用意しました。ちなみに、iPad2のスタンドになってるのは、ニトリのワイヤーイーゼル。超安くて縦でも横でもバッチリなiPadスタンドがナント¥299。

iPad2で使ってみてるソフトを一部抜粋。
GarageBand – Apple
 ユニバーサルアプリになったので、iPhoneでも使えます。ソフト単体でも普通に打ち込みが出来ます。本格的なスケッチに最適です。
FL Studio Mobile HD – Image Line Software
 FLらしい硬質な音が好きで使ってます。これも単体でも打ち込み可能です。
KORG iELECTRIBE – KORG INC.
 実は本物を触った事が無いので、操作系にちょっと戸惑いが…。まだよくわかってません。すいません。
KORG iMS-20 – KORG INC.
 本格的なVAシンセです。KLCのMS-20コントローラを使うととても楽です。
KORG iKaossilator – KORG INC.
 カオシレーターのiOS版です。
Animoog – Moog Music Inc.
 ヒット商品。上の写真のアプリです。moogな音がしてます。結構気持ちいいです。
Alchemy Synth Mobile Studio – Camel Audio
 PADシンセとしても使えます。
XENON Groove Synthesizer – iceWorks, Inc.
 シンセエンジンがいくつか入ってます。iPhoneの時から使ってるアプリです。
DM1 – The Drum Machine – Fingerlab
 ドラムマシンです。バックグラウンドオンにしておくと、これを走らせながら他のアプリで音が出せます。バックグラウンドになるとちょっとモタるのが残念ですが、iPad3まで待ちましょうかね(笑)
Keyboard Arp & Drum Pad – Yamaha Corporation
 MIDIコンです。単体で音は出ません。アルペジオパターンを生成してくれるので重宝してます。
Reactable mobile – Reactable Systems SL
 暇つぶしに…。結構頭使いますが、何も考えなくても面白いかもです。
MadPad HD – Remix Your Life – Smule
 iPadの画面を叩くのが楽しくなります。ムービーで録画したものを、pad化してたたけます。ってこの説明じゃよくわかんないよな。こちらを見てね!
MorphWiz – Wizdom Music LLC
 ジョーダンルーデスのアプリ。MIDIには対応してませんが、Kaossilatorみたいに画面を触ってナンボなソフトです。
SampleWiz – Wizdom Music LLC
 これもジョーダンのアプリ。サンプラーです。こちらは一応MIDI対応。
Percussions – CRIMSON TECHNOLOGY, Inc
 一度、ライブでiPhoneにこれを立ち上げてShakerとして使いました。iPadよりiPhone向きのソフトかもしれません。

とまあ、他にもいくつかあるんですけど、今んとここんな感じかなと。iPhone用のアプリになると、まだまだどんどん増えていきますが、それはまた今度という事で。実は、一部iPhone用のアプリをiPad2にインストールして鳴らすと、レイテンシーが大きくなるものがあるので、iPhone用はiPhone用として使うのが正しいようですよ。

iPadから出てくる音はソフトシンセなんですけど、なんとなくハードシンセを使ってる気分になるのは、画面を直接触っていじれるという事じゃないかなと思います。今んところ全部のソフトがMIDIアウトに対応してくれてないので、記録するのはちょっと面倒なのが難点ですが、まー、それも面白いかなと。

世界中で、iOSアプリだけで作った曲がyoutubeなどにあがったりしてますが、俺もそのうちiOSアプリばっかりな曲を作るかもしれませんねー。

本日の仕事現場。

2011 年 10 月 17 日 月曜日


イスの上!(笑)
moogからiPad用ポリシンセ「Animoog」が出ました!ちゃんとmoogしてます!しかもポリ!感動!USB鍵盤よりも、画面上で弾くのが良いアプリ。ポリグライドも気持ちいいー!!(鍵盤そろそろ鍵盤鍵盤したやつにしたい。microKeyとかm-audioのとか)