‘Works’ カテゴリーのアーカイブ

リアルに「メガネメガネ…」をスタジオでやってしまった日。 #胸のあたりにありました

2018 年 2 月 19 日 月曜日


今日はニラジのスタジオで楽器レコーディング。
最近はデータでやりとりするだけで終わっちゃう事が多いので、
楽器だけっていうのはすごい久しぶり。

で、今回は、ドラムもパーカッションもベースも大井ちゃん(Spam Kasugai)。
ドラムは久しぶりだったけど、相変わらずのマルチプレイヤーっぷり。リズムも正確で脱帽。
ギターもお馴染み圭一さんに、歪んだギターをかき鳴らしてもらって、
ニラジも、全部ものすごく良い音で録ってくれて。
みんなに楽しかったと言ってもらえて、幸せなレコーディングでした。
出来上がりが楽しみですが、
あとは一人でもくもくと鍵盤を弾く予定です(笑)
もうちょっと頑張ります。

今日はお疲れ様でしたー!

コの字生活。

2018 年 1 月 28 日 日曜日


ここ数ヶ月、左側には鍵盤置いてなかったんだけど、最近復活。
しばらくこの配置で行きます。

レコーディングでした。

2018 年 1 月 26 日 金曜日


初めてのスタジオかつ、全員と初めましてなレコーディングだったので、いい感じの緊張感。
でも、すごく良いのが録れたので大満足。
スタジオの居心地も良くて、ココでもっと録りたいなーと思った。
かなり羨ましい。

さて、告知はまだ先になるかと思いますが、
期待して待っててねー。

久しぶりの外スタジオ。 いいの録れてる! . #recording

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2017年もどうもありがとうございました! #studiow4m #山木隆一郎 #ryuichiroyamaki #rypp

2017 年 12 月 31 日 日曜日


過去最高速か?ってくらいの早い1年間な気がしてますが、大晦日、東京の最高気温は5度。
このブログのリスナーじゃなくてリーダー?うーん?読み人?ウォッチャー?(どれ?)の皆様、何をしておいででしょうか。

こちらは、毎年、年末年始といえども普通の日に近いですが、
今年は、ドタバタしなくていいところでドジをしてしまったので、より一層ドタバタ感が増してる気がしてます。
ええ、自業自得ですとも。
まあ、引き続き頑張るのみです。

さて、今年は、楽曲をほとんどリリースが出来なかった年でもあり、あまり皆様のお手元には楽曲が届かなかった1年でした。
でも、コーラスのみのお仕事をいただいたりして、ちょっと仕事の幅が広がった感がありました(笑)
RYPPもいろいろ考えてはいたんですが、タイミングや、いまいち良い感触が掴めずで、残念ながら実現できず。
ただ、曲は結構作った年なので、2018年以降のリリースができればいいなと思ってます。

そうそう、今年3回遭遇した出来事なんですが、
2016年の秋に発売した「Silent Oath」、なんと道端で歌いながら歩いてる方々と季節違いで3回遭遇しました。
今までは、ヘッドフォンから漏れてくるのが聞こえたとかはあっても、まさか向こうから歌いながら歩いてくるとは思いもよらず。
俺、変な顔してなかったですかね(笑)
きっと見られてないと思いたいですが、
発売から1年以上経っても、楽曲は愛されてるなーと思いました。
本当にありがとうございます!
すごいぞ、あんスタ。

それから、シンセ関連は、数年続いてるUVIさんとは引き続きデモ作り続けてたり、久しぶりにKORGさんとお仕事をしたりしました。
長年、曲作りで使っているシンセに関われるということ、とても幸せだなと思ってます。どうもありがとうございます。
来年も引き続き、面白いことできればいいなと思ってます。

私事の方だと、家族を1ニャー迎えました。
毎日大変ですが、幸せです。

とまあ、ひとまずそんな感じで。
2017年、どうもありがとうございました!
2018年も変わらずの応援をよろしくお願いいたします!

KORG Collectionリリース! #KORG #korgcollection #KLC #korglegacycollection

2017 年 12 月 22 日 金曜日

KORG Legacy Collectionに、新たなプラグイン「Arp Odyssey」が追加され、「KORG Collection」としてリリースです!

KORG Legacy Collectionが発売になったのが、2004年のこと。
当時は、MS-20と、Polysix、この2つをコンビネーションして音を作れるLegacy Cell、そしてWavetableシンセのWAVESTATION、MDE-Xというエフェクトプラグインの5種類のプラグインからスタート。
しかも、初期ロットは、MS-20型のMIDIコントローラー付きというものでした。
WAVESTATIONを熱狂的に愛用してたKORGファンとしては、すぐに飛びついて、それからずっと第一線で使ってます。
その後も、Mono/Poly、M1と順調に追加されて合計7種類のセットになりましたが、
KORGはiOS方面へとシフトしていって、しばらく、大きなアップデートも無かったので、
無くなったら困るなーと、ちょっと心配していたのですが、
遂に2017年末、メジャーアップデートです。
しかも、「Arp Odyssey」が追加!
KLC時代からのシンセのユーザーインターフェイスも今後アップデートされていくとのこと!
これも嬉しいですね!
Arp OdysseyのUIは大きいので、こっちにシフトしていくといいなと思いました。

さらに、今回はオフィシャルデモ曲まで作らせていただきました!
KORGさんとお仕事するのは久しぶりなのですが、
長年使ってるプラグインのデモ曲を頼まれるなんてとても光栄です!
どうもありがとうございます!
まずは、Youtubeをどうぞ。
(デモ曲の解説は下の方に)

さて、各プラグインの紹介です。
一部、それぞれのみで作った公式デモソングもあります。

▼「Arp Odyssey
1972年に発売されたArp Odyssey。
そして、KORGが2015年に復刻させました。
日本では、オリジナルバージョンを坂本龍一氏が使ってたことで有名だと思います。

今回は、アナログ回路を忠実にモデリングされたiOS版の「ARP ODYSSEi」をプラグイン化です。
白パネルRev1、黒金2、黒オレンジの3の3世代フィルターも内蔵。
見た目もそれぞれのプリセットで分かれてます。
今までのKLCプラグインよりも、よりアナログの張り出し感が増した感じがして、
モデリング技術CMTが進化したように思いました。
プリセットもとても使いやすい音なので、即戦力になると思います。

KORGは、モジュール版のArp Odyssey Moduleも作ってるのですが、
KORG本社にあるショールームで触りながら欲しいなーと思ってるうちに、時間が経っていき…げふんげふん。
結局一度も買ったことが無いシンセではありますが、
このプラグインで良さを再認識しているところです。

さて、今回は、個別にもオフィシャルデモを作りました。
Arp Odysseyのみで、9Track。一部の音色でフィルターはいじってますが、全部プリセットのみです。
内蔵エフェクトのかかりもすごい良くて、DelayとReverbは内蔵のしか使ってません。

  
▼「MS-20
1972年に発売されたセミモジュラーシンセです。
KLC初期からずっと使ってます。
Nintendo DS時代のDS-10(現在はiOSアプリ「KORG iDS-10」)、
iOSアプリのKORG iMS-20のどちらも、
Yamakiが作曲して、発売された曲の中で何度も使ってます。
強烈に自己発振するローパス/ハイパスの同時使用や、ユニゾン機能も魅力的です。
モジュラーのパッチングは、MS-20で多少勉強したのですが、奥が深すぎて、未だにちんぷんかんぷんではありますが(笑)

さて、この曲も、オフィシャルデモを作りました。
MS-20のみで、12Track。フィルターやポルタメントなど、一部いじってますが、全部プリセットのみです。

  
▼「Polysix
1981年に発売された1VCO、6ポリのアナログシンセです。
1VCOのみという先入観があって、普段、単体ではあまり使ってなかったシンセ(Legacy Cellでは使用)なんですが、
今回、単体で使ってみて、1VCO、32ボイス、16ユニゾンの良さを、
そして、出来上がった音にかけるEnsambleエフェクトの良さを実感しているところです。
今後、登場回数が増える予感です。

さて、この曲も、オフィシャルデモを作りました。
Polysixのみで、12Track。一部の音色でフィルターをいじってますが、全部プリセットのみです。

  
▼「Legacy Cell
上記の「MS-20」と「Polysix」、さらに下記「MDE-X」を組み合わせたUIのプラグインです。
とてもKORGらしいCombiモードを持つプラグインなのですが、性質上、単体では売ってません。
ラインナップには書いてないのですが、ちゃんとありますのでご安心を!
(アクティベート後にKORG IDからダウンロード出来ます。)
シンセ2台をコンビネーションして、それぞれでインサートエフェクト、さらにマスターエフェクトで調整します。
127音色あるプリセットも秀逸で、出番が多いシンセです。
UIが、KORG microKONTROLなのが、当時を感じさせるのですが、
結構使いやすいレイアウトなので、そのままでもいいかなーと思ってます。

  
▼「Mono/Poly
1981年に発売された4VCOでモノフォニックかポリフォニックかを切り替えることの出来るシンセです。Polysixと同時に発表されました。
4VCOの分厚いサウンドは、すごく魅力的なもので、多彩な音創りに役立ちました。
オリジナルのMono/Polyは、17歳の頃に知り合った友達から、長い間借りて使っていました。
MIDIはついてなかったのと、あまり安定してなかったので、
電源を入れて、良い音が出来たら、YAMAHA TX16Wへサンプリングして使ってました。
その後、時を経て「Mono/Poly」が、KLCで復活した時の喜びようったらもう!
「あの音がプラグインで鳴らせる!しかも、本気のKORGサウンド!中域の張り出しも健在!安定!」と。
そう、ものすごく良くできたソフトシンセなんです。
うちでは、常にDAWのデフォルトのテンプレートにはMono/Polyが鎮座してます。
最大128ボイス、16ユニゾン、あの頃、夢にまで見た仕様になりました。
今後は、iOS版の「KORG iMono/Poly」のようにアップデートしてくれたら、さらに最高です!

さて、そんな絶賛しまくりなMono/Polyですが、残念がらデモは作っておりません。
でも、みんなが聴いてくれてるであろう、あの曲のブラスも、あの曲のパッドも、あの曲のシーケンスも、みんなMono/Polyで作った音です。
Yamakiサウンドには欠かせないシンセになりました。
もしかしてー!と思いながら、Yamaki曲を聴き直すのもアリかもしれませんよ。

  
▼「M1
1988年の発売後、爆発的にヒットしたシンセです。
一家に1台か?というくらいに、そこかしこで見かけたシンセです。
家で、こんなリアルなピアノの音が出るなんて!と、当時は驚きでした。
KLC版M1は、後継機種のT1シリーズの波形も統合して、3000を超えるたくさんのライブラリがカードとして制作されました。
90年代に一世を風靡したM1 Pianoは、今も形を変えて沢山使われています。
90年代以降のダンスミュージックには、M1以降のKORGサウンドがかかせなくなっていきます。
その手のサウンドがすべて入っているのが、このM1なのです。

個人的には、キーボード版のM1は持ってなかったのですが、そのラック版であるM1R、M3Rは所有してました。
特にM3Rは作曲時の要である”キーボードメロディ”を担当していて、
卓のEQでローカットをして色をつけて、長くラックに入っていました。
その後、Trinity Pro、TR-Rack、TRINITY-Rackなどへと変更されていきますが、
KLCのM1が発売されてからは、M1が担当しています。
なので、DAWが立ち上がると、真っ先に立ち上がるのは、このM1なのです。
そして、R.Yamakiサウンドの主力、あのシンバルの音、あのシャラララーンってBellTreeの音、さらに一時期R&Bでものすごく流行ったポポポポポっ。
M1はPianoだけじゃないのです。

  
▼「WAVESTATION
1990年の発売です。当時17歳でしたが、バイトして買った初めてのKORG製品です。
「アドバンスド・ベクター・シンセシス・システム」って、呪文か?と思ってしまいます。
そう、楽器業界においてWAVESTATIONは、Magicだったと思います。
4つのWaveTableオシレーターを、ジョイスティックでモーフィングしたり、
膨大な波形を順番に並べてシーケンスパターンを組んだりという、画期的な魔法でした。
ただ、魔法は難解です。
あの液晶でどこまで出来るのか、毎日頭を悩ませてました。

最初に買ったのは、WAVESTATION。あの筐体のフォルムも、鍵盤も素晴らしくて、ずっとメイン鍵盤として使ってました。
ウェーブシーケンスが楽しくて、また、Prophet譲りの音色がたまらなくて、一気に虜になりました。
その後、WAVESTATION EXにアップデートして、しばらくすると電源が入らなくなったので手放し、
ラック版のWAVESTATION A/D、WAVESTATION SRと使っていったのですが、
このKLC版 WAVESTAIONが発売になったあとに、ハードは一度手放しました。
それだけ、このKLC WAVESTATIONが素晴らしく出来が良かったんです。
その後も、鍵盤がどうしても必要になって、WAVESTAION EXを手に入れましたが、
やはり電源が入らなくなり、処分。A/Dも手に入れたのですが、
もうその頃には、完全にKLCのみしか使わなくなっていきました。やはりこのソフト版WAVESTATIONの出来が良いのです。
Wave Sequenceを作るには、大きな画面が必要です。
KLC版のWAVESTATIONには、それがありました。
欲を言えばiOS版のKORG iWAVESTATIONが理想なので、次のアップデートに期待したいところです。

友達に「WAVESTATIONと言えばYamakiちゃんサウンド」と言われたことがあります。
WAVESTATIONのシグネイチャー的なWave Sequenceはそれほど多用してませんが、
今まで作ったかなりの曲でWAVESTATIONサウンドを聴くことが出来ると思います。

  
▼「MDE-X
TRITONのエフェクトアルゴリズムを利用した、KORGのエフェクトプラグインです。
Delayや、PolyEnsambleなど、KORGの特徴あるエフェクトが使えます。
ものすごく軽いのも特徴です。
シンセ関連にコレをプラグインするだけでKORGサウンドになるのもオススメです。

  

  
さて、上のYoutubeで使用されていた公式デモソングです。
KORG Collectionだけで全37トラック使ってます。
内訳ですが、M1が15個、WAVESTATIONが6個、ArpOdysseyが4個、MS-20が2個、Polysixが2個、Mono/Polyが8個使ってます。
ドラムはM1とWAVESTATIONです。

気になる!という方は、KORGからダウンロード購入を。
それぞれ単体でも買えますが、やはり全部入りのSpecial Bundleがオススメです。

既存のKLCユーザーは、KORG USER NETにてクーポンを発行して、新規サーバーKORG SHOP / KORG IDへ移行してください。
新しいライセンス発行と、最新バージョンがダウンロード出来ます。
Arp Odysseyの入ったKORG Collectionへのアップグレードも可能です。

ではでは、そんな感じでー!Enjoy!

金曜に遊んでしまったので。 #telefunken

2017 年 12 月 17 日 日曜日


土日はガッツリお仕事です。

って、1行書いたのはいいけど、あれ?いつもじゃね?と思ってしまうブログ。
毎週、月曜が日曜感。

新社屋へ。 #avex

2017 年 12 月 16 日 土曜日

今日(日付変わって昨日)は、avexの新社屋へ初めて潜入してきました。
オシャレな社食でマネージャーとランチミーティングです。そう、avexには、うちのマネージャーがいるのですよ。

ランチミーティングが終了して、マネージャーが仕事に戻ったので、外が見える席に移動して友人待ち。久しぶりに会う中国から帰ってきた友人とお互いの近況報告。すると、これまたご無沙汰な元マネージャーも現れたりして、なかなか有意義なひと時を過ごしました。

avexのオフィス探訪は、T-SITEの特集とかをご覧ください。

ずっとフリーなので、勤め人になったことの無い自分としては、この空間は結構羨ましい。
スタジオのオープンとかは来年みたいだけど、出来上がったら使いたいな。

※写真は、手前のavexロゴにピントを合わせたはずなのに、まったく合ってなかったという失敗写真。
でも、これしか無いから載せちゃう。

.
さて、そんなMTGのあとは、今季初の忘年会。
今日はUVI関連の面々と。
しゃべってばかりだったので、写真を撮るのをすっかり忘れて何も写真は無いんだ
けど。
今年もお世話になりましたー!

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恵比寿。 #SHOWROOMAWARD

2017 年 12 月 12 日 火曜日


11日は、SHOWROOM AWARDに呼んでいただいたので行ってきました。
受賞された方々、おめでとうございますー!

SHOWROOMさんでは、夏にオーディションイベントをやらせていただいたのですが、また機会があればやれたらいいなと思います。

さて、そんなこんなで恵比寿にも久しぶりに行ってきました。
変わったもの、変わらないもの、いろいろありますが、
このバカラは何年も変わらないなと思いました。
今年で18回目なんだって!

今日はSHOWROOM AWARDに来てみました。 今年はお世話になりましたー! #showroom #showroomaward

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10月早い。 #のら猫

2017 年 10 月 19 日 木曜日


10月に入って、やっと秋らしく涼しくなったなと思ったのもつかの間、
すっかり寒くて着る服に悩む毎日ですが、
皆様、いかがお過ごしでしょうか。

急激な気温変化で体調がいまいちハッキリしないまま、
気がつけば10月半分が終わってしまっていたのですが、
涼しく(というか寒い)なってきたのを良いことに、カメラ片手に散歩を再開しました。
1日1万歩を目指してますが、雨の日はなかなか難しいですね。

先日、High Sierraから、Sierraに戻した際(事の顛末はこちらに)、
直前のバックアップを取るのを忘れてしまって、2週間分の一眼で撮った写真を消してしまうという大失態をしてしまいました。
貴重な野良猫さんたちの写真が消えてしまいましたが、同じ道を歩いてればきっとまた出会うと信じてみようかと。
とはいえ、今日からまた憂鬱な雨だそうなので、散歩の時間も短くなりそうな気がします。
皆様も風邪とかインフルエンザとかご注意くださいませー。

.
さて、業務連絡です。
10月から、PIT(パブリック・イン・サード会)の幹事の一人に正式になりました。
昨年9月からオブザーバーとして参加していたのは、PITのメルマガでご存知な方もいると思いますが、先日の総会で承認されております。
何か面白い事が出来ればいいなと思っておりますので、
今後ともよろしくお願いいたします。

PITについてはこちらをご参考に。

※写真はミーさんではありません。場所は違うのですが、先月のこの子ですね。

渋谷のラジオ、聴いてくれた方々、どうもありがとうございましたー! #渋谷のラジオ #LISA #SHIBUYA

2017 年 8 月 29 日 火曜日

渋谷のラジオ、聴いていただけましたでしょうかー?
司会は、元m-floのLISA。もう長年の友です。

今回は、普段、LISAと話している感じそのままをラジオにしてお送りした感満載でしたが、楽しんでいただけてたら幸いです。
35分という時間上、話を端折った部分も結構あったりして、大丈夫かなーと思いつつですが、
渋谷のディープな部分を話出すと、きっと3時間でも足らないのかもしれないので、
このくらいでもちょうどいいのかなと(笑)
また機会があれば参加したいなーと思いました。
呼んでくれたLISA、どうもありがとうー!
みなさま、どうもありがとうございましたー!

さて、本日、番組中で流した楽曲一覧です。
番組中、楽曲について、あまり話が出来ながったので、補足。

1. 2009年に、R.Yamaki Produce Projectで発売した曲です。プロデュース、作曲は山木で、作詞&歌はLISA。

jkt_lisaProduceComposeArrangeMix
R.Yamaki Produce Project “STOP! feat. LISA”
配信only Rhythm Zone
2009/09/02(iTunes
オフィシャルサイト
 


2.昨日28まで、渋谷・原宿を1日10時間、BIG UP!というサービスのビジョントラックが走っていたので、耳にした人は結構多いと思います。最新プロデュース作。

ProduceComposeArrange
RICCO “ミント”
配信限定 iTunesなど主要配信サイト
BIG UP!
2017/8/22
オフィシャルサイト
 


3.2012年に発売したLISAのアルバム「Family」から。作曲はLISAと共作です。沢山の曲をLISAと作ってきましたが、一番と言っていいくらいのお気に入り曲です。

ProduceComposeArrange
LISA “Pages…”
(include “FAMILY” album / iTunes)
RZCD-59008 Rhythm Zone
2012/05/16
オフィシャルサイト
 


以上です。
ご参考まで。

渋谷のラジオ着!緊張。心臓ばくばく。 16時15分からです! #渋谷のラジオ

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