MOTU DP9.5リリース!! #MOTU #DP9

2017 年 9 月 13 日

まさかのApple Special Event中の公開です。ちょうとiPhone8の話題にぶつけてきました。
空気よめよMOTU…。

MOTU Digital Performer 9.5リリースです。ユーザーの方はダウンロードしましょう。

・目玉は、zynaptiq GmbH(Hzynaptiq.com)社製の新しいタイムストレッチ&ピッチシフティングが内蔵。これは下のムービーを見てもらうとわかりやすいと思います。言うことなしの素晴らしいクオリティ。ピッチシフトすげーーーー…。

・新しくEffect Performanceウインドウが付きました。こんな感じなんですが、メーターが常に動いてます。このウインドウのプラグイン名をクリックしても、プラグインのウインドウが開きます。RTはリアルタイム、PGはPre-Gen。思ったよりCPUを使うプラグインを覚えておくのにいいかもしれません。常に開いておく気にはならなそうです(笑)

・「プロセッシングを適用したサウンドバイトでフェードインにクリックサウンド生じていたフェードレンダリングバグを解決。」これ、気になっていたバグなのですが、修正された模様です。

・9.5は、かなり安定したバージョンな気がします。

・再生中、cmd+sでセーブするとプチって鳴るようになったような。

何かあれば追記します。

以下、新機能とアップデート内容。

バージョン9.5の新機能:
エフェクトパフォーマンスウインドウ
― エフェクトパフォーマンスウインドウ(スタジオメニュー)は、現在起動している全てのバーチャルインストルメントとエフェクトプラグインの状況をリアルタイムで表示します。

ZTXTMタイムストレッチングとピッチ シフティングテクノロジー
― Digital Performer 9.5には、Zynaptiq GmbH(Hzynaptiq.com)社製のZTXタイムストレッチング/ピッチシフティングテクノロジーを新たに搭載しました。最先端、最新式のオーディオタイムストレッチング、及びピッチシフティングのDSPテクノロジーであ るZTXは、ZynaptiqのDSPエンジニアリングチームによる長年の研究と開発を経て完成されました。

相対モードのピッチエディティング
― 相対モードは、オフセットを使用してピッチを表します。

バージョン9.5の改良点
– (グリッド吸着機能オン時)シザーズツールでピッチレイヤーバーのエディットを行うと、その結果をグリッドに吸着。
– ウェーブフォームオーバービューの再構築時に起こり得たレインボーサークルの問題を解決。
– Windows Audioドライバ使用時のいくつかの問題を解決。
– プロセッシングを適用したサウンドバイトでフェードインにクリックサウンド生じていたフェードレンダリングバグを解決。
– いくつかのテーマで表示を向上。
– ピッチシフティング(トランスポーズ)モード初期設定を追加。
– サウンドバイト上を右クリックでピッチシフト、及びタイムストレッチモードの設定を可能に。(オプションキーを併用して複数のサウンドバイトで設定を実行)。
– ピッチデータエディティング時のクラッシュバグを解決。
– シーケンスエディターコンテキストメニューの問題を解決。。
– フェード計算後にサウンドバイトのボリュームが正しく反映されなかった問題を解決。
– サウンドバイトのエッジエディティング時のDPフリーズ問題を解決。




MOTUが、SoundCloudでDP9.5のZTX Examplesを公開してます。リリース近い!? #MOTU #DP9

2017 年 9 月 10 日

NAMM2017で発表されていた部分ですね。
新しいアルゴリズムが加わり、タイムストレッチや、ピッチチェンジがかなりアップデートされていることが伺えます。
聴いてみると、すごいクリアでスムーズ!
「タイムストレッチがいまいち」と言われていたDPですが、これはかなり期待出来ます。

秋です。 #のら猫

2017 年 9 月 8 日


9月に入ったとたんに、仕事部屋の機材の電源を入れてない時は、エアコンをつけなくても暑くならないという陽気。
東京電力によると、昨年の同時期よりも1日あたり6%減の使用量という話ですが、まぁ、そう言われると誤差の範囲かなと。
とはいえ、もうすっかり秋の気配です。

この1週間は、自分で作ったデモ曲の細かすぎるアレンジに四苦八苦し、
機材裏のお猫さま対策(ケーブルの長さとラック裏対策)に翻弄し、
エリザベスカラーのとれたお猫さまと格闘し、
機材の尖ったところでも、お猫さまからも、そこら中にひっかきキズを作りました。
年に1度の健康診断にも行きました。
いくつになっても血を抜かれるのは怖いものですが、
今日は猫の話をしているうちに終わったのでラッキーです。

という日々を過ごしてますが、
ほとんどInstagramに書いてあることなので、皆さんご存知かと。

ひっかきキズはしばらく続くでしょう。

※写真は、ミーさんではありません。

UVIから”OB Legacy”、さらに”Vintage Vault2″がリリース! #UVI #Oberheim #vintagevault2

2017 年 8 月 31 日

UVIから、新製品「OB Legacy」がリリース!
待望のOberheim!本当に待ってましたー!

OB Legacy」は、伝説のOberheimサウンドを丁寧にサンプリングし、計750のプリセット、6つの音源で構成したシリーズです。
もう超Oberheim。てんこ盛りです!

リクエストして数年…。
本当に、本当に待っておりました!

Oberheimの実機は、Xpander、Matrix-1000を3台、OB-MXを2台、Marion Systems MSR-2を所有してました。
今は、手放した機種もあるので、気に入った音色をすべてサンプリングして、Falconに読み込んで使ってます。
他社から発売されているOberheim系のソフト音源も、持ってはいるのですが、
どれも全然違うなーという印象で、まったく使ってません。
そのうち実機を買い直さないとなーと思いつつ、今日まで過ごしていたのですが…。

さて、そんな、今回の「OB Legacy」は、丁寧にサンプリングされているので、かなりOberheimなサウンドです!
元になる素のオシレーターがサンプリングされているのはもちろんですが、
UVIエンジンには、もともとXpanderのFilterをモデリングしたものが内臓されているので、
そういう部分でも、音が実機に近い要因の一つだと思います。

実際、Xpanderの音色を自分でサンプリングしてFalconに登録してあるプリセットと、ほぼ同じ音のプリセットがあってビックリしました。
オシレーターから音色を作り込んでもちゃんとOberheim。マジで助かります。

いやー、Oberheim系はコレで決まりだと思います。

さて、6音源を一つづつ見ていきましょう。


UV-1
 1978年発売のOB-1や、SEMの音源です。OB-1は、昔、原宿のお店で見かけたことがありますが、残念ながら手持ちが無く、買えなかった機種です。
 3オシレーター構成で、各オシレーターには、Pedalエフェクターを加えて収録したオシレーターも用意されてます。
 かなり面白い音にすることが出来そうですね。
 モノだけじゃなく、Polyにすることもできるので、厚めのPADもお気に入りです。


XP-12
 1984年発売のXpnader、1985年発売のMatrix-12の音源です。
 当時、マトリックスモジュレーションは画期的な機能でした。
 これによって、伝統的なOberheimサウンドに加えて、柔軟な音色作りが可能になった機種です。
 Matrix-12は12ポリ、Xpanderは、その半分の6ポリでした。
 さて、XP-12は、インターフェイスもたまりません。
 出音もたまりません!嗚呼、紹介したくない!(爆)
 もう間違いなくVCOのMatrixサウンドです。


M-6k
 1986年発売のMatrix-6、6R、1987年発売のMatrix-1000の音源です。
 DCO音源ですが、とても温かく、しっかりしたOberheimサウンドです。
 ツマミが無くなってしまった筐体だったので、EDITが困難だったのですが、MOTU UnisynなどのソフトでEDITするのが一般的でした。
 Matrix-1000は、モノアウトだったので、SPXを繋いでChorusをかけるのは個人的には好きでした。
 各オシレーターは、Matrix-6(1000)の音で満載です。
 プリセットは、そんなオシレーターから作られたMatrixサウンドが沢山!
 見た目も、しっかりMatrix-6!
 Bassは、スーパーローがガッツリ出ていて、スピーカーから風が来ます。圧がすごい。ぶんぶん!


UV-XXX
 1979年のOB-X、1981年のOB-Xa、1980年のOB-SXの音源です。
 Oberheimといえば「JUMP」と答えるオジサマ達は多いと思いますが、そんなロックバンドを支えたのは、OB-Xaという機種でした。
 プリンスも、OB-Xaの後継機であるOB-8を使ってました。Dr.Finkのカクカクした弾き方はよく真似したもんです。
 元The Time、のちの偉大なプロデューサーJam&Lewisもそうですが、80年代、90年代は、大勢のアーティストでOberheimサウンドが聴けました。
 Oberheimと言えば、青い横ラインというイメージが強い方もいると思いますが、このOB-Xaが最初です。
 オシレーターを聴いているだけで、あの音が出てます!もうヤバイ!
 Oberheimむき出しの感じが欲しい人は、各種エフェクトをオフするといいと思います。


UVSR-2
 Oberheim氏が、Oherheim社を退社後に、Marion Systemsを設立(娘さんのお名前なんだとか)して、1994年に発売されたMSR-2の音源です。
 1Uなので、Matrix-1000系と同じDCOではありますが、音の印象は、Matrix-1000よりもVCOに近く、とても温かい音でした。
 安定したチューニングなので、クリーンな音の印象もあります。クリーンと言っても、細いというイメージではありません。
 基本は8ボイスで、拡張して16ボイス、しかも、16パートマルチティンバーという、DCO機としては珍しい部類です。
 UVSR-2は、そんなMSR-2の印象そのままの音が出てます。


Six-12
 2000年発売のOB-12と、2016年発売のOB6を元に作られてます。
 OB-12は青い筐体のVAシンセです。当時は、あのOberheimがデジタルに!と楽器屋さんで見て思ったのですが、
 何か違うなと思って買いませんでした。
 日本では、小室哲哉氏が使ってることで有名だと思います。
 OB-6は、Dave Smith氏とTom Oberheim氏が協力して作った現行品のOBなので、ご存知な方が多いと思います。
 そんなSix-12ですが、OB-12のデジタル感が強いようで、他のシリーズとはまったく違うデジタルサウンドです。
 また、この機種は、1Layerのサンプリング音源です。オシレーターからイジれないので、他の機種とは意味合いが違うように思いますね。

  
という6音源、いかがでしょうか。
UVIシリーズのプリセットは、UVI独自に作成しているプリセットです。実機のプリセット再現ではありません。
が、オシレーターもサンプリングされてますので、実機のプリセットに似た音を自分で作り出すことが可能です。
また、各鍵盤ごとに結構長めにサンプリングしてあるので、白玉で伸ばしていても、実機の不安定さが出てます。
さらに実機の音を感じたい人は、エフェクトを全部オフにしてみましょう。(OB Legacyに限らずです!)
それでも物足りない場合は、1Layerの場合があるので、2Layerにして自分で音を追い込んでみましょう。
Filterは、まさにXpanderのソレなので、少しだけCuttoffを絞ると、ジュワーっていうOberheimらしい音になりますよ。
追い込みたい人は、UVI Falconを使えば、このインターフェイス内のコントロールだけでなく、
さらに深い所までコントロールする事が可能です。
例えば、Filterのpoleを変更するだけで、Xpanderらしさが出たりとか。
そんな感じで、オシレーターを使って独自のプリセットをどんどん作りましょう。
以上です!

  
さて、公式デモソングです。
OB Legacyだけで全16トラック(16音色)。
今回は、UV-1、XP-12、UVSR-2、Six-12を使ってます。
曲を作った段階では、M-6k、UV-XXXは、β版でしたので、使用しておりません。
ドラムは、BeatBox Anthology2から、やはりOberheimのDMXをチョイス!
完全なOberheimサウンドでお送りいたします。

気になる!という方は、UVIからダウンロード購入を。
日本語サポートが受けられますので、安心して購入出来ますよ。
日本の各店舗でも販売されてます。販売店舗は、セールスパートナーを確認してください。
使用するには、最新のUVI Workstation、もしくはUVI Falconが必要です。

さらに!
今回は、Vintage Vault2も同時に発売されました。
このOB Legacyも含め、50種類のシンセがバンドルされてます。
既存ユーザーは、アップグレードもあります!持ってる本数によって価格が変わる模様です!
UVIに興味のある方、一気に手に入れるチャンス!

ではでは、そんな感じでー!Enjoy!

渋谷のラジオ、聴いてくれた方々、どうもありがとうございましたー! #渋谷のラジオ #LISA #SHIBUYA

2017 年 8 月 29 日

渋谷のラジオ、聴いていただけましたでしょうかー?
司会は、元m-floのLISA。もう長年の友です。

今回は、普段、LISAと話している感じそのままをラジオにしてお送りした感満載でしたが、楽しんでいただけてたら幸いです。
35分という時間上、話を端折った部分も結構あったりして、大丈夫かなーと思いつつですが、
渋谷のディープな部分を話出すと、きっと3時間でも足らないのかもしれないので、
このくらいでもちょうどいいのかなと(笑)
また機会があれば参加したいなーと思いました。
呼んでくれたLISA、どうもありがとうー!
みなさま、どうもありがとうございましたー!

さて、本日、番組中で流した楽曲一覧です。
番組中、楽曲について、あまり話が出来ながったので、補足。

1. 2009年に、R.Yamaki Produce Projectで発売した曲です。プロデュース、作曲は山木で、作詞&歌はLISA。

jkt_lisaProduceComposeArrangeMix
R.Yamaki Produce Project “STOP! feat. LISA”
配信only Rhythm Zone
2009/09/02(iTunes
オフィシャルサイト
 


2.昨日28まで、渋谷・原宿を1日10時間、BIG UP!というサービスのビジョントラックが走っていたので、耳にした人は結構多いと思います。最新プロデュース作。

ProduceComposeArrange
RICCO “ミント”
配信限定 iTunesなど主要配信サイト
BIG UP!
2017/8/22
オフィシャルサイト
 


3.2012年に発売したLISAのアルバム「Family」から。作曲はLISAと共作です。沢山の曲をLISAと作ってきましたが、一番と言っていいくらいのお気に入り曲です。

ProduceComposeArrange
LISA “Pages…”
(include “FAMILY” album / iTunes)
RZCD-59008 Rhythm Zone
2012/05/16
オフィシャルサイト
 


以上です。
ご参考まで。

渋谷のラジオ着!緊張。心臓ばくばく。 16時15分からです! #渋谷のラジオ

Ryuichiro Yamakiさん(@yamaki74)がシェアした投稿 –

本日16時15分〜、渋谷のラジオ 87.6MHzの「Welcome to Shibuya」に出ます。 #渋谷のラジオ #アプリで聴けます

2017 年 8 月 29 日

本日、渋谷のラジオというコミュニティFMの16時15分からの番組「Welcome to Shibuya」に出ることになりました。35分ほどの番組です。
久しぶりの生放送のラジオなので、しゃべれるのかどうか不安です。
あ、今回は風邪ひいてません(笑)
喉の調子は大丈夫!
って、まだ起きてから一言もしゃべってませんけどね!
げふんげふん!

がんばりまーす。

さて、渋谷区内ならFMラジオで87.6MHzに合わせてください。
それ以外の地域の方も、公式アプリで聴けます。全国どこでも可能です。
iPhoneの方はこちらから
androidなどの方は、「渋谷のラジオ」で検索を。

羽生SA。

2017 年 8 月 25 日


今回は、行きも帰りも羽生SAで休憩。
羽生SA上り鬼平江戸処の雰囲気は結構好きなんだけど、買い物できるところが少ないのが困りもの。
持ち帰り出来るご飯がもうちょっとあればいいのになー。

焼きそばと、見た目がたこ焼きのような軍鶏焼と、鬼カラを買って帰りましたとさ。
(鬼カラはその場で)

次は、お腹すいてる時に寄らないとね。

#今回の所要時間は、行きは2時間半、帰りは渋滞で4時間の旅でした。

鬼から! #羽生SA #両国鳥幸 #東北自動車道

Ryuichiro Yamakiさん(@yamaki74)がシェアした投稿 –

那須ガーデンアウトレット。 #那須塩原

2017 年 8 月 23 日


先日の帰省時に、唯一寄ったのは那須ガーデンアウトレットだけ。
平日はガラガラすぎて大丈夫なのか(余計なお世話)…と思ってしまうくらい、とても見やすくていいよね。
この写真だと人がちょこちょこいるので、多少、人が多い時間帯だったのかもしれないけど。
逆に休日はすごい混んでるので、やはり平日に行くのがオススメです。

もっと寄りたいところはあったんだけど、やっぱ日帰りだと難しいねぇ…。
また今度だなー。

本日よりBIG UP!のビジョントラック運行!&公式イメージソング RICCO「ミント」緊急配信開始! @ricco_necobito #SHOWROOM #RICCO #avex #bigup #山木隆一郎

2017 年 8 月 22 日


本日8月22日より、SHOWROOM x avex x 山木隆一郎によるボーカルオーディションで、
グランプリを獲得したRICCOの楽曲「ミント」を流しながら走る、ビジョントラックが運行開始です!


このオーディションのグランプリは、
「山木が手がける「BIG UP!」の公式イメージソングの提供+レコーディング+ビジョントラックによるプロモーション権利を獲得できる!」
という内容だったのですが、
とうとう本日よりお披露目です!
東京近郊にお住まいの方々、渋谷・原宿にお越しの方で、ビジョントラックを見かけた方は、是非SNSで拡散を。
ウワサでは、渋谷のスクランブル交差点だと確実なんだとか。(炎天下にご注意を!)
28日まで、1日10時間走行予定です。


で!
さらに!
なんと!
グランプリ獲得特典には書いてなかった事なのですが、
その公式イメージソング、RICOO「ミント」の配信も、本日8月22日開始いたしました!

iTunes Storeの配信ページはこちらから

また、amazonApple Music、レコチョクなどiTunes Store以外の主な楽曲配信サービスからも配信開始です。
普段お使いの配信サービスでダウンロードをお試しください。

プロデュース&作曲は山木隆一郎、作詞は木村友威、ギターは高橋圭一、Rec&Mixは大竹悠太でお送りいたします。
この曲は、いつもSHOWROOMでギター片手に歌っているRICCOをイメージして作ったセツナ夏ソングです。
気に入ってもらえたら嬉しいです。

RICCOについては、SHOWROOMページや、Twitterでチェックを!

○ビジョントラックについて
夏休みで賑わう渋谷を中心に1週間、グランプリ受賞者のRiccoが歌う、BIG UP!イメージソング「ミント」を流しながらビジョントラックが走ります。
走行期間:2017年8月22日(火)〜 8月28日(月)
走行場所:渋谷・原宿周辺
※1日約10時間走行予定です。
※日程によっては走行ルートが変更になる場合がございます。

○BIG UP!とは
AVEXによる、クリエーター・アーティストのためのマルチマネタイズプラットフォームです。
音楽配信代行サービスはもちろん、音楽出版社への登録、CD・グッズの製造・EC販売、音源制作のサポート、販売状況を詳細に見られるレポート機能、アーティストホームページの製作などあなたのクリエイティブをサポートいたします。
BIG UP! : https://big-up.style/

このSHOWROOMイベントの、詳細は決勝イベントページをご覧ください。

実家へ。 #ミー

2017 年 8 月 21 日


先週末は日帰りで実家へ。
ミーさん、見るたびにどんどん大きくなっていって、すっかり貫禄がついて。
なんとなく撫でさせてくれたけど、すぐにカブっと(笑)

元気そうで何より。